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tumblerlist:タンブラリスト
タンブラリスト始めました。

「素人ブロガーやネットの連中に、面白いコンテンツなんて、作れるはずないよ。トレンドや文化を作るのは俺らだよ。」という一流出版社の雑誌編集者の頑迷な考えは、「百姓に鉄砲持たせたくらいじゃ、武士にかなうはずななんてないだろ。俺ら、戦のプロだよ」みたいに威張っていた幕末の武士の姿に重なって見える。実際は、鉄砲というテクノロジーで武装した農民が、あっさりと「戦のプロ」であった武士を打ち負かすのだ。

TABLOG:加速する休刊ラッシュ 男性向けファッション誌は絶滅寸前の珍獣? - livedoor Blog(ブログ)

うわ、これうまい。

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2009-04-11

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刀や槍、弓矢で戦う武士から、集団で鉄砲を乱射する民兵への転換って、要するに兵士の無名化なんだよね。一人一人の能力は低いし命中精度も大したことないけど、とりあえず並んでみんなで撃ちまくったら数発は当たるだろ、という。
運良く敵将を仕留めた兵士は周囲の仲間からは賞賛されるだろうけれど、それで名前を残すことはない。

このquoteで言わんとしていることもそういうことなのかなあ。数千数万数億のゴミエントリがあって、その中に一つか二つぐらいはいいエントリもあって、みたいな。各エントリはpermanent linkとして独立していて閲覧者は同じふブログの他エントリに興味を示すこともなく、永遠に次の敵将を探してさまよい続ける。

ところで、指向性を持たない軍隊って単なる夜盗集団でしかないと思うんだけど、このブログ優越主義に指向性を与えているのは一体誰なんでしょうね。

(via maybowjing) (via umazura)

1.「組織の細分化、階層化をやめる」
マネジャーが増えるということは、ゲームの作り手が一人減るということ。優秀な人間がマネジャーになるほど、アプリの制作力は低下する。

2.「職種別の目標設定をやめる」
プログラマー、企画など職種別に目標を設定すると、自分の担当部分しか見なくなる。評価はまずそのアプリの完成度に注目。その中で自分がどれだけ貢献したかというポイントに変更した。

3.「作業量の見積もりをやめる」
作業する本人が3日間徹夜で仕上げるつもりでも、上司はバッファを見て一週間と報告してくることが多い。どんどん仕事を依頼し、本人が「ここが限界」と自己申告すれば、そこまでにする「ギブアップ申告制」に変更。

4.「スケジュール管理をやめる」
スケジュールありきだと、だれもがクオリティーよりスケジュールを優先してしまう。スケジュール表をまとめただけで仕事をした気になってしまうのも問題。

5.「データ分析をやめる」
過去のデータを分析しても新しいアプリは生まれない。消去法でアプリを作成すると、センスのある人間の意見がつぶされてしまう。

6.「お客様のご意見どおりのアプリ変更はやめる」
お客様のご意見は、あくまでもアプリに問題があるかどうかのバロメーターとする。

7.「メンバーの教育はやめる」
優秀な人間を教育担当にするほどチームの制作力は低下する。

8.「承認はやめる」
「○○さんがいいと言ったので」という甘えを断ち切る。常に危機感のある状況にする。

9.「アドバイス/助け合いはやめる」
分かっていない人間に理解させるより、分かっている人間が作業したほうが早い。問題点は「ここがよくない」とストレートに事実だけを伝える。

10.「会議をやめる」
時間の無駄。制作チーム同士の席を近くするだけで問題ない。

11.「報告書をやめる」
自分自身がプロジェクトの進行具合を知りたい担当者のところに、知りたいタイミングで歩いていけばいいだけ。

特に投手の、70球という球数制限。
WBCを観ていた、日本の野球指導者に、
勝った負けたよりも、ぜひ、「気が付いて」もらいたいね。

体力、精神力、技術を兼ね備えたプロの投手に、
70球以上投げてはいけないと言っているんですよ。
それなのに、体もできていない成長期の小学生、中学生、高校生、大学生に、
練習や試合で、100球、200球と投げさせている指導者が、何と多いこと。
この現状は、とても恐ろしいことだよね。

勝利至上主義以外、何物でもないよね。
学生時代は、育成が大切なのに、どんなことをしてでも勝つことしか考えていないん
だよね。
子供の将来なんて、何も考えていないんだよ。
そんな指導者に、子供を預けている親は、恐ろしいことをしているよね。
安心して子供を預けられる指導者は、どこかにいないのかね?
いるのなら、教えてほしいですよ。

日本中、何百というチームを見てきたけど、
子供達を怒鳴り散らしている指導者ばかり。
怒鳴らないと理解してもらえないほど、私には指導力がないんですと、
周りに言っているようなもんだよね。
そんなことも、わからないのかね?
恥ずかしいというか、あまりにもひどすぎるよね。

そりゃぁ、叱らなければいけない時もあるよ。
でも、試合中、練習中、最初から最後まで、怒鳴ることないよね。
その情熱は、素晴らしいと思うんだけど、方向が間違っているよね。
それだけ情熱があるのなら、もっと勉強して知識を身につけるべきだよね。
もっと怖いのが、知識はあるけど、その知識を間違って使っている指導者だよね。

どちらのタイプの指導者にも、
他人の大切な子供を預かるんだから、最低限の知識を身につけ、
知識があるのであれば、正しい方向に使ってほしいよね。
このことを、声を大にして、お願いしたいし、そろそろ「気が付いて」ほしいね。

何度も言いますけど、
ボランティア精神で、子供達を指導する熱意は、本当に素晴らしいですよ。
でも、熱意だけでは指導してほしくないし、
安全対策や怪我予防などにも、最善の注意を払わなければいけないんですよ。

また、学生は、勉強もしなくてはいけないんですよ。
一日中練習して、寝る時間もなくて、どうやって勉強するのですか?
ダラダラと長時間、意味のない練習をしている時間があるのなら、
効率的、合理的な練習メニューを考え、
短時間集中型の練習をして、残りの時間を勉強や遊びに充てるべきですよ。
成長過程で、学生時代の勉強と遊びは、大切な要素なんですよ。

何事も、バランスが大事なんですよ。
トレーニング、栄養、休養のバランス。
野球、勉強、遊びのバランス。

それに、人間は、溜め込むことはできないんですよ。
投げ込み、打ち込み、走り込み。
すべて迷信です。
「気が付いてください」
昔を思い出してください。
投げ込みして、何が溜まりましたか?
走り込みして、何が溜まりましたか?
打ち込みをして、どうでしたか?
溜まったのは、疲労だけではないですか?

そんなに身体に負担をかけなくても、
少しずつ、コツコツと積み重ねていけばいいじゃないですか。
食事だって、3食毎日食べるから健康でいられるんでしょ?
一度に1カ月分食べると体壊れますよね。

考えてみてくださいよ。
自分だって6時間も7時間も、集中して練習できないでしょ?
試合で、毎打席ヒット打てないでしょ?
いつも、完封できないでしょ?
エラーだってするでしょ?
プロ野球選手だって、エラーするし三振するし、ホームランだって打たれるんだから。
子供達が、そうしたって当り前じゃないですか。
何で怒るんですか?
怒鳴るんですか?
その前に、ミスしたプレーを分析し、解説してあげるべきですよ。
そして、次は、どうしたらいいのかを教えてあげるべきですよ。
そう思いませんか?
僕の考えは、甘いですか?

少年時代、練習に行って殴られなかった日は無いくらい、怒られ殴られた。
朝から晩まで練習するのが当たり前の時代、
真夏でも水を飲めなかった時代だ。
耐え切れず、トイレの水や雨上がりにできた水溜りの水を飲んだ経験もある。
甲子園でプレーさせて頂き、ジャイアンツで、そしてメジャーでも投げさせて頂き、
野球というものを、ある程度は、熟知していると思う。
そんな経験をしてきた僕が、今の日本の野球指導者にお願いしたいことです。
厳しい言い方かもしれないけど、
「気が付いてください」「気付いてください」よ。

自分に甘くそして、優しく、子供達に厳しい指導者は要らないですよ。
たばこを吸いながら、ミーティングをするのは止めて下さいよ。
練習中に、煙草すら我慢できない弱い人に、何が指導できるんですか?
昼食に、ビールなど、アルコールを飲んで練習するのはよくないですよ。
夜まで、アルコールを我慢できない自分に甘い人が、子供達に何を指導するんですか?
不思議ですよね?
子供達を指導する前に、誰かに指導してもらってください。

気が付く:message 桑田真澄公式ブログ

多忙な中、できるだけ角も立たないように配慮しながら書かれた印象を受けました。

(via kaiji)

(via plasticdreams) (via ginzuna) (via diegoro)

(via satsh)

桑田監督と桑田長男に期待。

(via yousk) (via petapeta) (via tagkaz, kaiji) 2009-06-08 (via gkojay) (via imenuma) (via dontrblgme) (via konishiroku)

・夫婦仲が悪い→厭婚感を植え付ける
・ヒステリー
・夫婦共に自己中で、歩み寄る姿勢がない。
・自分の結婚が不幸なのは、自分に非はなく、配偶者のせいだと思っている。
・夫で満たされない妻が、子供に過干渉
・教育にしか関心がなく、エロやオシャレに興味を持つことを禁止
・子供が学歴をつけることだけが楽しみ。子供の幸せな結婚への思いは皆無
・オシャレや化粧に関心を持つことを「色気づいて」と馬鹿にし、恥ずかしいことと認識させる
・女の子の髪はショートに強制
・子供の服装もセンスもダサいまま、異性に自信がないまま育つ
・外見の重要性をわかっていない。「人間は内面だ」と本気で思っている
・学生の本分は勉強だ、恋愛など以ての外と言い、適齢期が過ぎると「相手はいないの?」
忘れもしない、1年半前に初代iPadがドコモから出ると書いたのは日経新聞

207 名無しさん@12周年 :2011/09/19(月) 00:50:30.51 ID:mVUI5JXc0

戦前の日本はどこの列強国グループにも属さない自立した独立国家だった。
どの時代もどの国も外交は損得勘定で行われるものだ。
損得勘定で考えれば弱小国家の人々が困っていても誰も相手にしてくれないのは世の常。
国家間で無く我々個人が生きている社会でもそれは同じ。
そういう状況下にあり国際社会から見捨てられたトルコやポーランド、ユダヤ人を
日本は自国の独自の判断で彼らを助けた。
世界から見捨てられていた彼らにとっては未来永劫絶対に忘れられない
まさに蜘蛛の糸・天の助けのような嬉しい出来事であった。
だから何倍にしてでも返しきれない無条件の支持をしてくれる。
残念ながら今の日本にそれはない。完全に利害損得勘定で外交判断が下されている。
だからこれから先、日本を無条件で支持してくれる国は増えることはない。

213 名無しさん@12周年 :2011/09/19(月) 00:53:33.68 ID:SfrFV/HM0
»207
そうだね
敬愛されていた日本、感謝されたエピソードがすべて戦前であることが泣けてくる。
648 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/09/13(火) 11:19:29.97 ID:6yeJRC0r
殺人犯で反省してるのはごくわずか。受刑者たちの会話↓
「そうだなあ…やっぱ指紋を残しちゃまずいですよ。あとは共犯にクチが
 軽いのはダメ。今回は勉強になりました」
「向かってくるから刺しちゃったよ」
「黙って言う通りにしてりゃ殺されなくて済んだのに」
「ひいひい言ってやがんだ。助けてくれと言ったって、こっちだって
 パクられたくないから助けるわけないじゃん、バカな奴」
「あんな所に居やがって、お蔭でこっちはこんな所だ。チクショーめ」

千葉刑務所では夜9時から録画した二時間ドラマを見せることがあるが
「あっ、これ嘘だっ!こんな血のつき方しないっ!」
「あんなとこ刺したってすぐ死ぬ訳ないだろ!聞きに来いっての、教えてやるから」
「あれだったら、もっと力を入れなきゃ死なないよ」
「あそこ切ったら血は天井くらいまで噴きあがるぞ」
「そうだ、そうだ」とコメントの嵐。

(「人を殺すとはどういうことか」~長期LB級刑務所殺人犯の告白より)


651 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/09/14(水) 01:54:16.09 ID:3GfDHc6e
»648

事後に「大変なことをしてしまいました」とかしおらしいこと
言ってても結局、あれは裁判向けの大嘘だってことなんだね。

裁判員に選ばれた時のために、よく覚えておこう。
こうなったのは、フォトグラファーにも悪い点は多々あります。適当な大きさで十分なプルーフプリントを、大きく出して枚数で稼ぐ、CD書き込み料を高くする、レタッチを必要以上にする・・・・をやっているフォトグラファーもいたのです。

from our Diary. MASH  「写真は楽しく!」 : レップ協会。5月22日(金) 1818

こういうカメラマン、本当に居た。誰とは言わないけど居た。

このQuoteに興味がある人は是非伏見さんの元エントリーをあたって頂きたい。本当はちょとつまんでQuoteするのは申し訳ないような、徹頭徹尾意義あるエントリーなので。

(via omnifocal) (via nemoi) (via petapeta) (via bardiche-side-b) 2009-07-18 (via gkojay) (via cibolack) (via petapeta)

syunin:

米軍基地ありがたや 沖縄のオバー 忌憚なき意見

中国は自衛官の上からヘリコプターも飛ばして
バカなやつらが何をしやがるんだ

みんな左まきしていると思うさ、

読谷のあっちで反対反対してるけど、何??これ以上の平和がどこにあるか!?
戦争を願っているのか!?このバカたれどもが!


戦前は食べるのもなく苦労していた

今は食べても有り余るほど、毎日がお盆お正月のように、ご馳走がたくさんある。

それなのに平和、平和ってこれ以上何を求めるのか、
こいつらは戦をねがってるのかね~と思うよ。

いつまでも戦争戦争とか抜かしてるけど何が戦争か
バカたれ、キチガイと同じ

この世の中、美味しいもの食べて高枕して何の心配もなくいられるのに
アメリカは帰れとかなんとかかんとか言うけど、こいつらバカじゃないかね~と思うさ。

日本は戦後六十何年も戦もなくて平和で暮らせているのは
どこのどなたのお陰とおもっているか?

それをなに?平和平和とかバカなことばかり言って!

5月15日ということで、復帰記念日で名護から雨振っているのに那覇の奥武山まで歩くとかいってるけど、
新聞にも大きく載っているけど、戦後何十年もアメリカの勝手は許さないとかなんとか言ってるけど

何が、アメリカの勝手にはさせないだ!自分らが勝手なことばっかりしてるだろう!

戦後六十何年間も平和で戦争のせの字もなくて平和で、美味しいの食べて、いたれるつくせりなのに、何が戦争か!


名護のジュゴンていうけど、何が大切ね?
ジュゴンがいなくなるとか、食ってる海藻がなくなるとか、いうけど
何??ジュゴンと人間とどっちが大切か?

ジュゴンがどうのこうの言うけど、普天間基地がくるのは良い事、ジュゴンがこなくなってもいいと言いたいけどさ。

ジュゴンが可哀相とかいうけど、人間よりジュゴンが大切なのか、ばかか。


杭打ち始めるとはいってるけど、(多分埋め立てするボーリング調査)のことかもしれない)
名護市長選には革新の人(稲嶺)がたって反対、反対しているから危ない感じになってるさ~、

300人もの人が座り込みして、
弁当を持参して遊んで歩いて時間を持て余してるだけじゃないのか

これ以上の平和を望むの?バカなことばっかり言って。



戦前は沖縄、沖縄とバカにされたけど、
あのときは小さい島で何もなかったからそう言われても無理ないさ~

そのかわり今は沖縄に旅行にいくっていって、
海がキレイ、空がキレイ、って沖縄にたくさんの観光客がきて、沖縄は潤ったらしいよ。

だからこれをみてもわかるようにね、何が戦争反対か、何をもって戦争反対といってるのか
戦争反対なら(沖縄が危険というなら)、誰も沖縄に旅行にはこないよ。

沖縄にこれだけ観光客がひっきりなしに来ているのに、
何が沖縄は戦争だなんだかんだって言うんだよ。


日本はアメリカと戦ったからこの世ががらりと変わったんだよ、結果的には良かった、

これが中国だったら大変なことになっていたよ。

中国は沖縄に勝手に入り込んで勝手なことばかりして一大事になってた。


沖縄は胃袋でもあるし、戦場でもあるし、世界からしたら大事な島、
この沖縄をどこにも渡してはいけない。

日本が少しでも軍事力を強化しようとしたら、中国が戦時大国になるとが騒ぎたてる

こういう圧力がある中、アメリカが守ってくれてるからほんとうに良かったよ。


※何が中国好きか、あんな国、地震があって埋め立てしたり、日本が助けにいきたいのに(もしくは助けてあげているのに)
中国は、日本は何もしない助けてもくれない、って言うから、こんなことを言う国に誰も助けにいかなくなるよ。日本も。

ありもしないことをでっちあげる国に誰が助けにいくか。

経済大国とかいうけど、中国は何を考えてるかわからん。


以降は、鳩山のバカさを言っています。


もし違っている箇所がありましたら、ご指摘ください。
※から聞き取りずらかったです。


戦争を経験したおばあが、反対派を非難しているんですから

左翼の運動はやっぱりキチガイなんですよ。

戦争を経験してない者が、アメリカ出て行け!っていうのもおかしな話しですよね。

経験者が言うならまだわかるけど。

沖縄のオバーが正論を言ってる!:日本が好き、日本のことがもっと知りたい♪

(via petapeta)

Here’s to the crazy ones. クレージーな人達に祝杯をあげよう。 The misfits. The rebels. The troublemakers. The round pegs in the square holes. 厄介者、反逆者、トラブルメーカー、四角い穴に打ち込まれた丸い杭。 The ones  who see things differently. 世の中を違った目で見つめる人々。

They’re not fond of rules. And they have no respect for the status quo. 彼らはルールを嫌い、現状を肯定しない。

You can praise them, disagree with them, quote them, disbelieve them, glorify or vilify them. 誉めるのも、反論するのも、引用するのも、 信じないことも、讃えることも、けなすこともあなたの自由だ。

About the only thing you can’t do is ignore them. ただ、1つだけできないのは、彼らを無視すること。

Because they change things. なぜなら、彼らは物ごとを変えてしまうからだ。

They invent. They imagine.They heal. They explore.They create.They inspire. They push the human race forward. 彼らは発明し、思い描き、癒し、 冒険し、ものごとをつくりだし、人々を駆り立てる。 彼らは人類を先へと押し進める。

Maybe they have to be crazy. 彼らはクレージーに違いない。 How else can you stare at an empty canvas and see a work of art? そうでなけらばどうやって真っ白なキャンバスに作品を見いだせよう。

Or sit in silence and hear a song that’s never been written? あるいは静寂の中にたたずんで、まだ書かれていない歌を聴くことができよう。

Or gaze at a red planet and see a laboratory on wheels? そして、赤い惑星を眺めて、車載型の研究所を思い浮かべることができよう。

We make tools for these kinds of people. 我々はこうした人々のための道具をつくる。

While some see them as the crazy ones,we see genius. 人によっては彼らをクレージーだと言うかもしれないが、我々は彼らを天才だと思う。

Because the people who are crazy enough to thinkthey can change the world, are the ones who do. なぜなら、世界を変えられると本当に信じている人達こそが、世界を変えているのだから。